お知らせ
最新情報News
-
「住まいのアクセシビリティに関する調査」の意見交換会を実施しました。
2025年12月5日にダイヤ高齢社会研究財団にて「住まいのアクセシビリティに関する調査」 の意見交換会を行いました。当日は、調査員の作業療法士6名にご参加頂きました。 意見交換会では、研究担当者からの調査結果の速報の後、調査の改善点等について意見交換を行いました。 本調査の結果は、今後学会発表、論文投稿を予定しています。
研究プロジェクトをもっと知りたい方へ
アメリカ老年学会(Gerontological Society of America 2025)で発表をしました。
2025年11月13~15日にボストンで開催されたGerontological Society of America 2025(アメリカ老年学会)でポスター発表2演題行いました。発表タイトルは「日本の介護保険における住宅改修利用者の特性:クラスター分析」と「要介護高齢者の住宅改修後3年間の年間医療費および介護費」です。
研究プロジェクトをもっと知りたい方へ
第20回日本応用老年学会大会で発表をしました。
2025年11月8~9日に仙台市で開催された第20回日本応用老年学会大会でポスター発表を行いました。発表タイトルは「転倒リスク評価指標The Home Falls and Accidents Screening Tool (HOME FAST)日本語版の妥当性の検証」です。
研究プロジェクトをもっと知りたい方へ
第84回日本公衆衛生学会総会で発表をしました。
2025年10月29~31日に静岡市で開催された第84回日本公衆衛生学会総でポスター発表を行いました。発表タイトルは「在宅高齢者における救急要請事案の発生場所と救急隊の現場滞在時間との関連」です。
研究プロジェクトをもっと知りたい方へ「住まいのアクセシビリティに関する調査」を終了致しました。
2025年8~10月に実施致しました、住環境アクセシビリティ評価指標の実施可能性の検証のための「住まいのアクセシビリティに関する調査」を終了いたしました。調査にご協力頂いた対象者の皆様、調査員の皆様、その他関係者の皆様に心より御礼申しあげます。
「住まいのアクセシビリティに関する調査」を実施します。
2025年8~10月に、住環境アクセシビリティ評価指標の実施可能性の検証のための「住まいのアクセシビリティに関する調査」を実施します。
調査の概要日本老年社会科学会第67回大会で発表をしました。
2025年6月28~29日に日本老年社会科学会第67回大会でポスター発表を行いました。「介護保険制度における住宅改修サービスの利用と要介護度悪化の抑制-後ろ向きコホート研究-」を報告しました。
研究プロジェクトをもっと知りたい方へ公益財団法人ダイヤ高齢社会研究財団特設ページ「高齢者の住環境に関する研究」を開設しました。